商品先物取引をしている個人投資家は、何人ぐらいいるのでしょうか?
国内商品先物取引ならば実際に取引を継続中と言う意味合いでは先に答えた方の言うように5万前後、もしかしたらそれより少ないかもしれません2008年商品先物取引振興協会の公表した数値によれば口座に資金があり、売買をしている口座数は8万強しかし、私のように複数の口座を同時に使って売買する人はザラにいますから8万を超えることはないでしょう国外も含めると数えられません
株をはじめたのですが、GlobexというのはCME日経平均先物のことですか?
著名なデイトレーダーが場中にGlobexに注目しているとかいっていますが、Globexというのはシステムの名称と書いてあったり、たくさん指標があったりで具体的に何をみればいいのか良くわかりません。
GlobexというのはCME日経平均先物のことですか?
一般的に場中に注目すべき指標をざっと教えていただけませんか?
また通常の日経平均先物というのは大証の日経225先物取引のことでしょうか?
よくわからないのでご教授頂けるとありがたいです。
よろしくお願いします。
トレーダーの皆さんがザラバ中に見るGlobexとは、SPやNASDAQです。
その他にダウ先物、為替も見ているのではないでしょうか。
■CME Globex NasdaqとCME Globex S&P http://www.datadepot.org/index.html http://netneko.jp/kabu/riyal-chart.html■ダウ先物 http://wdsp.biz/■為替 http://www.kabufuru.net/exchangeWorld/exchangeWorld.php■日経225先物は大証、CME、SGXなどがあります。
http://kabusiki.nomaki.jp/sekai4/cme.htm http://systemtrade-life.com/wcharts/noon.html http://systemtrade-life.com/wcharts/
有価証券指数先物取引や有価証券店頭オプション取引等証取法で規制されている取引と金先法上の金融先物取引とは、重なる部分はあるのでしょうか。
http://q.hatena.ne.jp/1143350868
先物取引でお勧めの会社はどこですか?
今後の資産運用の為に先物をやってみようと考えています。
ちなみに今まで、投資などおこなったことがないです。
投資経験がないのにいきなり先物取引ですか?
失礼ですが私には自殺行為としか思えません。
投資をするならまずはローリスク・ローリターンのものから始めて経験や知識を積み重ね、徐々にミドルリスク・ミドルリターンのものに進むべきです。
そして相当の知識と経験を積み重ね、さらに充分な余裕資金がある人だけがハイリスク・ハイリターンの投資を考えるべきです。
先物取引はレバレッジがかかるので最悪の事態が起これば資金が一瞬で吹き飛んで借金まで出来る可能性のある非常にハイリスクな取引です。
昔から先物取引で失敗して樹海で腐乱死体とか自家用車に排気ガスを引き込んで一家心中なんて悲惨な話は珍しくもありません。
悪いことは言いません。
泳いだことがない人がいきなり波が荒くて深い海に高い崖から飛び込むような無謀なことはやめるべきです。
商品関係への投資としてはリスクが限定できる投資信託などもあるはずです。
先物取引で運用して月12パーセント配当し、元金は8ヶ月後に返済すると書いている会社が途中で配当が止まり、元金も返金してもらえない状況です。
まず運用報告書を送ってくれと言って運用報告書の送付を証明郵便で送り
送ってくれない場合は債務不履行によって契約の解除から元金の返済を求め
それに応じない場合は簡易裁判所で裁判をしようと思っています。
そして勝訴を得ておいて、強制執行により元金を返金させようと思っています。
ところで、相手が運用報告書をちゃんと送ってきた場合にはもう元金を
返済してもらうすべはないのでしょうか?
出資法に違反している点があったりしたら
まだ可能性が残されているのでしょうか?
お願いします
http://q.hatena.ne.jp/1170109724
日経225の先物取引のデイトレードで一番手数料が安い会社は?
一番か2番かは知りませんけれど、くりっく証券が片道でミニ48円でしたよ。
先物取引業者とは?
先物取引業者(漢字が違っていたらごめんなさい。
)とは、簡単にいうとどういうものですか?
よろしくお願いします。
「先物取引」とは「将来の一定時期に商品の受け渡しを約束し、その価格を現時点で決める取引」のことです。
5月12日からガソリン価格3円/L値上げですが、また、なぜ値上がり?
値上がりの原因は石油の先物取引が復活したのでしょうか?
原因も何も原油価格に対して製品価格を下げすぎたから原価に見合った水準に戻しただけ去年のピーク時ですら企業努力のおかげで必ずしも割高ではなかったんですから逆に最近の底値のほうがDD契約で手当てしていただろう割高な原油に対してはは言うに及ばず当時の現物スポットや定期(先物)の当限の下がった原油以上に製品価格を下げていたんだから一方的な下落がとりあえずは収まった以上は値を戻したって何の不思議もないと思いますがあと、定期は実勢を反映するだけで定期だけが突出して買われたり売られたりしても早晩同水準に並ぶから定期がどうなろうと現物価格には関係ないむしろ定期が機能しなくなると値動きが定期が機能している時と比べて極端になる