先物取引で売買される商品とは?

先物取引で扱われるもの

先物取引とは一体何か?

ブラジル商品先物取引所(BM&F)のコーヒー豆先物相場のチャートを見たいです。
ご存知の方はご紹介ください。
http://q.hatena.ne.jp/1225946518

お見合いサイトで知り合った人に恋愛詐欺されそうになりました。
その人他にも犯罪に関わってるみたいなんですけど、お金渡してないので未遂ですが、警察に届けた方が良いのですか?
お見合いサイトにも知らせるべき?
別れた後になって「好きな人のために借金でも何でもしてお金作ってきて」と数百万のお金を用意するよう要求されました。
先物取引であけた穴を埋めるためのお金だと思います。
交際中は別の人に振り込んでもらっていたみたいです。
旅行も映画も一緒に行ったことのない人にそんな大金貸せないと思ったので用意しませんでしたが、これって恋心に付け込んだ恋愛詐欺ですよね。
未遂だけど。
前にお金振り込ませた相手がお見合いサイトで知り合った相手かはわからないけど、お見合いサイトにもこうゆう事がありましたと知らせておくべきですか?
警察には届けた方がいいですか?
届けるとしたらどのようにすればよいのでしょうか?
たまたま同じ人物と思われる人が他府県で出された被害届の真犯人だとわかりましたのでそちらの警察には捜査協力いたしましたがお見合いサイトのことや恋愛詐欺未遂のことは言っていません。
経歴詐称、いい車、ブランドモノ、高層マンション、すべて週刊誌などで読んだ結婚詐欺師の常套手段です。
これらの記事を読むとお金は取られていなくてもはらわたが煮えくり返る思いです。
お金の出入りを調べてもらえば詐欺の全貌がわかるとおもうのですが、今回金銭を渡していないので被害届は出せませんよね。
「未遂」なので警察は動いてはくれないと思われます。
多分、サイトの規約にも「実際に会ってからの事柄は自己責任で・・・」とか責任逃れのような感じで書かれていると思われます。
知らせても「こちらも注意します。
」程度の回答でしょう。
それ以前に、家族間でもお金の貸し借りはタブーでしょう。
「金を貸す」ということは、「その金を捨ててもいい」という事ですよ。
現実にも貸した金が返ってこないなんて話は、よく耳にすると思いますが。
結論から言えば、お見合いサイトを利用しないこと。
「君子、危うきに近寄らず」ですね。

日経225先物~値洗い~持ち越し~決済について以下、某証券の説明文の引用です。
Q:先物取引の値洗い処理はどのように行われますか?
建玉を翌営業日に持ち越した(決済されていない)場合に対して行なわれます。
建玉を決済していない場合は当日清算値と約定価格の差を計算し、お客様の先物・オプション口座に差損益を反映させます。
この値洗いは毎日行なわれます。
※オプション取引では値洗いは行なわれません。
(値洗いの例)【日経225先物】(1)15,450円で買い建てた先物の当日清算値が15,500円の場合(15,500-15,450)×1,000=50,000 50,000円がお客様の先物・オプション口座に入金されます。
(2)翌営業日も先物を決済せず、当日清算値が15,400円の場合(15,400-15,500)×1,000=-100,000 100,000円がお客様の先物・オプション口座から出金されます。
(3)翌日、ザラバ中に反対売買にて決済。
決済値段が15,600円の場合(15600-15400)×1000=200000(2)までが引用で(3)は自分で作成し文を付け足した物です。
何が言いたいかといいますと対外の証券会社の説明には(3)のこの持ち越し玉の反対売買までの経緯が書かれてません。
値洗いでの日々の評価替えとの表現をよく目にしますが結局最初に建てた値段まで値洗いで変わるのか、値洗いの時だけ前日の清算値~本日清算値の差で値洗い益、損が発生するのかの表現がよく書かれてないのでよくわかりません。
値洗い後の持ち越し、又その最初の建て玉の単価に対しての考え方は(3)の文章の内容で合ってるでしょうか?
(3)の内容で合ってるとしたら、仮にスイングのつもりで買いを仕込んでその後、上昇するとします。
結果、安値買いに成功しても日々の建て玉の単価があがっていくので(上げトレンドと仮定してます)最初は値洗い益はそれなりにでますが予想より早めに売らないと最終的には高値づかみ状態になる可能性があると思うのですがどうでしょうか?
永遠に上げれば別ですが
毎日、値洗いして、差損益を出入金すると言うことは、(3)の内容であっていると思います。
最初に建玉した金額は変わりませんが、値洗いして、差損益を決済していますので、実質は、毎日、ロールオーバーで売買していることになり、そういう意味では、最初に建て玉した値段は意味を持たなくなっているとも、考えられます。
(1)15,450円で買い建てた先物の当日清算値が15,500円の場合 (15,500-15,450)×1,000=50,000(2)翌営業日も先物を決済せず、当日清算値が15,400円の場合 (15,400-15,500)×1,000=-100,000(3)翌日、ザラバ中に反対売買にて決済。
決済値段が15,600円の場合(15600-15400)×1000=200,000結局、損益は、50,000-100,000+200,000=150,000円この例で、現物株の場合のように、決済時のみに、損益の受け渡しを行う場合は、(15600-15450)x1000=150,000円となり、結局、最終損益は同じです。
(3)で、決済せずに、翌日、下落した時に決済する例を考えてみますと、(1)15,450円で買い建てた先物の当日清算値が15,500円の場合 (15,500-15,450)×1,000=50,000(2)翌営業日も先物を決済せず、当日清算値が15,400円の場合 (15,400-15,500)×1,000=-100,000(3)翌営業日も先物を決済せず、当日清算値が15,600円の場合 (15600-15400)×1000=200,000(4)翌日、ザラバ中に反対売買にて決済。
決済値段が15,500円の場合(15500ー15600)×1000=-100,000結局、損益は、50,000-100,000+200,000-100,000=50,000円ただ、売買報告書には、(1)(2)(3)(4)、それぞれが記載され、(4)では、損が出たように記載される可能性がありますが、それは、帳簿上だけの話で、現物株の場合のように、決済時のみに、損益の受け渡しを行う場合は、(15600-15550)x1000=50,000円となり、結局、最終損益は同じなので、気にする問題ではないということになるのではないでしょうか。。。

Yahoo! JAPAN