株先物取引で先物225の6月物を9月に移行できないのでしょうか?
出来ますが一旦6月を手仕舞いし同時に9月に新規で建て玉します。
一旦決済するので損益は確定するの損した!得した!となりますが、継続して2番切りに建て玉があるので理屈的には6月→9月に移動できたと解釈出来ます。
これを ロールオーバーと言います。
6月限が11日最終なので。
9、10、11日はロールオーバー族が多いです。
有価証券指数先物取引や有価証券店頭オプション取引等証取法で規制されている取引と金先法上の金融先物取引とは、重なる部分はあるのでしょうか。
http://q.hatena.ne.jp/1143350868
商品先物取引のネット取引口座のお勧めを教えてください。
出来ればその理由などもお願いします。
1社も無い理由は現行の勧誘規制が緩和されない限りネット専業の会社でさえ委託者からの苦情や訴訟、それらに端を発する行政処分から逃れ得ないこと岡地以外の取引員は財務体質に不安がある証券会社の場合、ストックはともかくフローに難があっていつマネックスみたいに何のフォローも無く撤退するか知れたものではないまた、5月7日変更が決定したTOCOMの次期マッチングシステムへの対応が未だに不透明決定しているのは電子取引部門では20社中岡地、岡藤、北辰物産、HSフューチャーズなどごくわずか他は23時まで対応し、提供する注文の執行方法までは決まっていても肝心な部分が未だに決まっていないので現時点においては取次ぎの道具としての判断すら出来かねる状況まあ、決まっている中では岡地の対応がもっとも納得ができます出来ることなら5月以降に質問をしなおしたほうがよろしいかと思います
★100枚★金融工学は学ぶ価値がない!?
こんにちは^^いいお天気ですね^^さて、私はさきほどミルクの多い、甘めの、カフェオレを飲みながらですが、ブラック=ショールズ式を証明してみました。
確率微分方程式の計算が大変で大変疲れました。
金融工学は学ぶ価値がありますか?
経営・経済学・ファイナンスと数理科学の学際領域で日本の理系・文系の縦割りの教育制度のため、学びにくいうえ、範囲も大変膨大です。
よく算出のために使われるモンテカルロ法を導入しようとすれば、情報科学やプログラミングの知識も必要となってきます。
日本では東京工大、一橋大、慶應義塾大学、大阪大学基礎工学部などをはじめとして研究が進んでいるみたいですが、米国にくらべずいぶん遅れていると伺ったことがあります。
一方で、証券会社大手のリーマンブラザースのあっけない崩壊を見ると、優秀な人たちが集まり最先端の科学を駆使したのに本当に学ぶ価値があるのかなぁと思います。
短期の利益を追求しすぎ無茶苦茶な金融商品のせいもあるかもしれませんが。
私は講義と関係なく、アクチュアリー試験の確率統計と損保数理も勉強しているのですが、こっちは比較的簡単です。
大学入試レベルの数学プラスアルファで通用するといった感じです。
株や先物取引をされている方、銀行員や証券会社の実務を経験されている方また数学に詳しい方、金融工学についてどう思われますでしょうか?
どんなことでも結構です。
お気軽にご意見くださいませ^^金融工学は学ぶ価値がありますか?
少なくとも数理科学を学ぶ者のはしくれとして身につけておいた方が良いですか?
私自身は、金融工学は全くわかりませんが・・産業革命以降の最大の変化が情報革命と金融革命だと思っています。
現在の金融情勢の混乱は、金融工学の未熟さによるものではなく、むしろ、高度化されすぎて管理しきれなかった面があると思います。
CDSなどは、無茶苦茶な取引になってましたからね。
これからも、恐らく何らかの規制が入るとは思いますが、金融商品はますます進化していく物と思われます。
そう言う中で、きちんと理論を理解していると言うのは重要な事なのではないでしょうか。
と言う事で、学ぶ事に価値があるに1票!
商品先物取引について、当方初心者で、よくわからないのですが、ネットサーフィンをしていると、「先物取引の個人投資家の8割は損失を出している」とありました。
本当なのでしょうか?
また本当の場合、なぜこんなにも損失を被る方がいらっしゃるのでしょうか?
あくまで素人の考えなのですが、例えばWTI原油先物だと、一時35ドル台まで下落しましたよね?
個人的な勘で、40ドルの時、もうこれ以上はさすがに下がらないだろうと思いましたが、結局35ドルまで下がり、その後また50ドルを回復してます。
ここまで下がったら、気長に待ってたら、一旦下がっても、また勝手に上がりそうな気もします。
また取引の流れ等全くわからないのですが、先物取引は自分の支出した額の数十倍の取引ができると書いてありました。
これを20倍と仮定すると、2万円を支出した際40万円分の取引が可ということですよね。
その場合、例えば上の原油先物の例で、40ドルで買い、50ドルで売ったとします。
すると20%の利益が得られ(税金等を無視すると)、48万円が返ってくるという仕組みと理解してもよろしいのでしょうか?
色々わからないことだらけですので、合っている所や間違っているところがありましたら、ご教授下さい。
宜しくお願い致します。
>個人投資家の8割は損失を出している」とありました。
本当なのでしょうか?
知らないでも、8割じゃなくて9割以上だと思うしかし、それは先物云々よりも多くの場合はやってる方の知識と習熟度合いがお粗末なのに過大な取引を行っていることが原因で自滅しているだけ自滅を免れた人たちも半数近くは損失を被るでしょう>あくまで素人の考えなのですが値動きなんて分からないある程度取りうる範囲はあるけれどまじめに考えれば考えるほど取るだろう範囲が広がる>取引の流れ~仕組みと理解してもよろしいのでしょうか?
よろしくないです呼値の単位と取引単位が取引所ごとで定められていますしそれに対しての証拠金も取引所が定める額を最低として各取次ぎ企業が決定しますだから1取引単位のマル代金と証拠金の比が大雑把に数十倍になりうるというだけ