金融デリバティブについて質問です金融デリバティブはリスクヘッジのために開発されたと聞きましたが・先物取引・オプション取引・スワップ取引この三つのデリバティブを用いたリスクヘッジの仕組みを教えてください
学生は先物取引はできないのに、FXや株はできるのはどうしてですか?
商品先物なら、第一商品は厳しい審査後に対面なら出来るみたいですよ。
大昔NHKで商品先物で学生が第一商品で対面口座開いて、お金を増やしていた番組やっていました。
国が商品先物会社に老人、70歳以上ぐらいとか、あと未成年、あと学生みたいに収入が極めて少ない人に口座開設させるなと指導しているみたいです。
言うこと聞かないと行政指導で倒産に追いやられますからね…嫌気さして、ここ5年ぐらいで商品先物会社7割以上がなくなって廃業してしまいました。
昼間にリアルタイムにNYの先物取引状況を見れるサイトはありませんか?
本当のリアルタイムは証券会社に口座を持っていないと無理ですね。
20分程度までの遅れでよければ幾つか有ります。
下記のサイトは結構良いかな。
http://wdsp.biz/2b.html
与謝野馨金融・経済相の迂回献金は悪質なのに立件されない!? (山口一臣の「ダメだめ編集長日記」)
・検察は「国策捜査」を自白した!└ Keynotes 06/24 └ ようこそイサオプロダクトワールドへisao-pw 06/22 └ 月よお前が悪いから 06/22 └ 凡人の書き散らし 06/21 └ ステイメンの雑記帖 06/21 ・総選挙は鳩山民主vs.鳩山自民!?└ ラ・ターシュに魅せられて 06/16 ・鳩山更迭の真相と「かんぽの宿」問題└ 雑感 06/13 └ ステイメンの雑記帖 ...
http://www.the-journal.jp/contents/yamaguchi/2009/06/post_84.html
商品先物取引(工業品)の立会時間や注文のルールが平成21年5月7日に大きく変わるようですね。
立会時間が今よりも大幅に長くなるようですが、そのことにより、板が更に薄くなって、まともな取引が出来なくなるのではないかと心配です。
取引会社も、東京工業品取引所の会費引き上げや、システム変更に伴うシステム開発費用が負担になるとのことで、撤退するところが散見されています。
果たして、今回の変更は改善なのでしょうか?
それとも、改悪なのでしょうか?
日本の商品先物市場の未来は明るいのでしょうか?
暗いのでしょうか?
他の投資家様、率直なご意見・ご感想をお聞かせください。
まず、国内商品先物はお先真っ暗ですSBIフューチャーズも撤退しちゃったし少なくとも私は収入が半分以下になる見積もりですそして今回の変更そのものだけを抜き出すと良くも悪くもありませんーただ、信頼している取引員の業務担当者によるとバグが多いらしい、Mo、Lo、BLO、MTLO、Soのテストでさえその対応に追われSCOやNSCOのチェックが不十分らしいですーが導入の時期が最悪です新マッチングエンジンは流動性ーとりわけ当限にーが伴っていないと現行エンジン以上に円滑な売買は難しいでしょうなによりも納会でさえ落ち注文が成立する保障がなくなるので各取引員が違約を恐れて当限に対して自主的に売買規制を客にかけ嫌なら受注しないという態度に出ています立会い時間の拡大もそうですが、このことで懸念されているように流動性のない限月、銘柄はますます出来なくなり波及して先のほうにも影響するでしょう個人的に期近をからめての売買を頻繁に行いますが納会で落ちる保障あればこそなけなしの流動性でも売買できましたが保障も流動性もなければどうしようもありませんまた、自分自身のやっていることの長短を把握しているので浮いた資金をほかの限月や銘柄にまわすことはまずないでしょう法人はまだしも個人資格での売買参加者は同じような対応をするでしょうそういう売買をしている個人参加者を締め出せば法人参加者も参加しづらくなります撤退は会費等コストの問題は要因のひとつとして否定できませんがむしろ、戦後一貫して度重なる勧誘と取引規制が続き平成に入ってからとりわけ平成17年の勧誘規制の強化が他業界ならばごく常識的な営業でさえも違法行為の恐れがあるのでまともな営業活動が至難になって往時の水準での勧誘、資金導入ができなくなったこと平成18年のJCCHの特別清算預託金のため従来型の懐玉を使ったブローカリング(よく向かい玉と勘違いされるやつ)が多くの会員が資産の問題から出来なくなり会社の運転資金が従来以上に必要になってしまったことこの2つが大きいと思っています
商品先物取引について、当方初心者で、よくわからないのですが、ネットサーフィンをしていると、「先物取引の個人投資家の8割は損失を出している」とありました。
本当なのでしょうか?
また本当の場合、なぜこんなにも損失を被る方がいらっしゃるのでしょうか?
あくまで素人の考えなのですが、例えばWTI原油先物だと、一時35ドル台まで下落しましたよね?
個人的な勘で、40ドルの時、もうこれ以上はさすがに下がらないだろうと思いましたが、結局35ドルまで下がり、その後また50ドルを回復してます。
ここまで下がったら、気長に待ってたら、一旦下がっても、また勝手に上がりそうな気もします。
また取引の流れ等全くわからないのですが、先物取引は自分の支出した額の数十倍の取引ができると書いてありました。
これを20倍と仮定すると、2万円を支出した際40万円分の取引が可ということですよね。
その場合、例えば上の原油先物の例で、40ドルで買い、50ドルで売ったとします。
すると20%の利益が得られ(税金等を無視すると)、48万円が返ってくるという仕組みと理解してもよろしいのでしょうか?
色々わからないことだらけですので、合っている所や間違っているところがありましたら、ご教授下さい。
宜しくお願い致します。
>個人投資家の8割は損失を出している」とありました。
本当なのでしょうか?
知らないでも、8割じゃなくて9割以上だと思うしかし、それは先物云々よりも多くの場合はやってる方の知識と習熟度合いがお粗末なのに過大な取引を行っていることが原因で自滅しているだけ自滅を免れた人たちも半数近くは損失を被るでしょう>あくまで素人の考えなのですが値動きなんて分からないある程度取りうる範囲はあるけれどまじめに考えれば考えるほど取るだろう範囲が広がる>取引の流れ~仕組みと理解してもよろしいのでしょうか?
よろしくないです呼値の単位と取引単位が取引所ごとで定められていますしそれに対しての証拠金も取引所が定める額を最低として各取次ぎ企業が決定しますだから1取引単位のマル代金と証拠金の比が大雑把に数十倍になりうるというだけ