原油の先物取引でどれぐらいの金額が最小単位でしょうか?
ネットの証券会社に預ける保証金ではなく、リバレッジが掛かった後の最小金額はどれくらいなのでしょうか?
マル代金なら価格(時価)と取引単位を乗じてやれば計算できますが国内なら現在150万円弱NYMEXをはじめ国外のドル建てなら1ドル100円と大雑把に換算すれば500万円強NYMEXのミニ取引はその半分
会社に先物取引を強引に薦める電話が毎日かかりますが、先物取引の実態はどのようなものなのでしょうか。レポートもしくは客観的に紹介しているサイトをお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1023176674
先物取引を勧める会社は疑った方がいいでしょうか?
先物はローカルルールがひどいみたいなので止めておきましょう。
なにわ金融道に書いてありました。
金の先物取引について詳しく教えてください。
今こそ投資だと思っているのですが、何を指標に投資判断をするべきかわかりません。
ご意見等お待ちしております。
金ですが金のリースレートを見たら金がどれだけ必要とされている変わると思います。
金は持っていると金利もらえるのですが、これをリースレートと言いますが、現在これがゼロです。
だから金は世の中に必要とされていない、あまっていると思われます。
これだけ金高いと実需筋が全然買わないので、そのうち下落すると思いますよ。
後はアメリカのCFTCの金の建て玉数をみるのも一般的によく参考にされています。
最近のはやりだと金のETF残高ですね。
学生は先物取引はできないのに、FXや株はできるのはどうしてですか?
商品先物なら、第一商品は厳しい審査後に対面なら出来るみたいですよ。
大昔NHKで商品先物で学生が第一商品で対面口座開いて、お金を増やしていた番組やっていました。
国が商品先物会社に老人、70歳以上ぐらいとか、あと未成年、あと学生みたいに収入が極めて少ない人に口座開設させるなと指導しているみたいです。
言うこと聞かないと行政指導で倒産に追いやられますからね…嫌気さして、ここ5年ぐらいで商品先物会社7割以上がなくなって廃業してしまいました。
「商品先物取引を決済期日前に反対売買して決済し、差金を収受した」消費税法上、売り上げ計上なしなのですが、取引の意味が良く分からないので教えてください。
商品先物には商品別に取引手数料が設定されてます。
消費税込みの取引手数料が掛かります。。。。。
追加。。。。
>>この反対売買というのは、商品の受け渡しを伴うものなのでしょうか?
基本的に先物はペーパー上の取引なので現物決済は伴いません。
例えば、空売りの決済は空買いで決済する。
でも期近は期日になれば商品代金や手数料を支払えば現物の引取りが出来ます。
現物引取りの通知をするらしいがこの辺ははっきりとは知りません。
何の見返りもなく政治献金をする企業はありますか??
ちっぽけな商品先物取引業者が何千万円もの大金を何の見返りなしでどうして出すのでしょうか??
小額なら同窓のよしみでとか付き合いの献金はあるだろうが何千万どころか何十万レベルでも何かしらの見返りはあると思う。
今、原油の価格が高騰しておりますが「その背景には原油に対する「商品先物取引」の影響もある」と
聞きました。商品先物と言えば、とうもろこしとか大豆とかが有名ですが、原油も商品先物の銘柄として存在するようです。この商品先物が実際の原油価格にどのように影響してくるのでしょうか?教えて下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1154698858
商品先物取引には株式みたいに何株単位というのはあるの?
いくらから取引できるの?
例えば、現在の東京一般大豆の「10/04」の限月の価格が40200の場合、その先どうするの?
正直に、40200円を現金で払うのですか?
大豆の取引単位は1枚=50tです。
40200円は1t当たりの値段なので、1枚は201万円になります。
これを1枚買って42200円になって売れば、2000円x50=10万円の利益となります。
逆に39200円で売れば、5万円の損となります。
>正直に、40200円を現金で払うのですか?
例えば証拠金を50万円預けます。
損益だけを考慮します。
損失が発生して、限度額を超えると追証を払います。
日経225の先物取引のデイトレードで一番取引システムが使いやすいく見やすい会社を教えてください。
ジョインベスト・松井・オリックス証券。。。
この三社です。
先物取引でお勧めの会社はどこですか?
今後の資産運用の為に先物をやってみようと考えています。
ちなみに今まで、投資などおこなったことがないです。
投資経験がないのにいきなり先物取引ですか?
失礼ですが私には自殺行為としか思えません。
投資をするならまずはローリスク・ローリターンのものから始めて経験や知識を積み重ね、徐々にミドルリスク・ミドルリターンのものに進むべきです。
そして相当の知識と経験を積み重ね、さらに充分な余裕資金がある人だけがハイリスク・ハイリターンの投資を考えるべきです。
先物取引はレバレッジがかかるので最悪の事態が起これば資金が一瞬で吹き飛んで借金まで出来る可能性のある非常にハイリスクな取引です。
昔から先物取引で失敗して樹海で腐乱死体とか自家用車に排気ガスを引き込んで一家心中なんて悲惨な話は珍しくもありません。
悪いことは言いません。
泳いだことがない人がいきなり波が荒くて深い海に高い崖から飛び込むような無謀なことはやめるべきです。
商品関係への投資としてはリスクが限定できる投資信託などもあるはずです。